日本文化に根付いている海外の単位
さて、昨日書いていた単位の話
意外と日本文化に根付いている、というか使っているシチュエーションがあります。
長さと重さ両方とも言っときましょう。
まずはオンスとポンド
これは格闘技で使われていますね。
そう、ボクシングのグローブ
6オンスから16オンスまであり、プロアマ、階級等で分けられています。
※グローブの話はコチラ
私はあしたのジョーからリングにかけろ世代なのでこの辺は詳しいです。
もう一つボクシングで使っているのが、
ポンド
一瞬わかりませんが、ボクシングのアナウンスで
あか〜コーナー〜130パウンド、田中たーろーうー
みたいな感じ発音の問題
130×0.454=まあ60キロくらいですかね。
あとは意外と街中というかお店、大きく2種類よく聞きます。
今でもあると思いますが、昔よくいった五反田のリベラ
1ポンドステーキ発祥?のお店です。
3枚食べると1万円もらえるというこのお店、一枚だけだとおいしくいただけますが、3枚はちょっと 笑
名前の通りリベラなお店です。
次にお酒を飲むお店のグラス、専門用語ではないのですが、あのグラスのことを
タンブラーと言います。
これも6ozから12ozくらいまでありますが、単位はozオンスです。
そういえば昔1ガロンぼビアタワーを3人で2本空けたことがありますが、7.5ℓってことですね。
【長さ】
次に長さ
これはスポーツと交通機関
スポーツは言わずと知れた
アメフト(違うか)、ゴルフ
これはヤードとインチを使います。
あんまり差はないとはいえ、1メートルと91センチなので10ヤードだと約1メートル違う計算になるので、ちょっと違うかなと今更
交通機関は、そう、飛行機
メートルとマイル、そうほう併記されていますが、サービスに関しては、
マイレージプログラム
あとは輸出のコンテナ
20ftとかありますね。
大きく欧米の影響を受けているもの、関連性が今でも大きいものにいまだに単位が残っているということで、想像よりも結構あるのではないでしょうか。
まあ、肉マイルって言うのだけはちょっと意味不明ですけど。
それでは良い日曜日を^^
意外と日本文化に根付いている、というか使っているシチュエーションがあります。
長さと重さ両方とも言っときましょう。
まずはオンスとポンド
これは格闘技で使われていますね。
そう、ボクシングのグローブ
6オンスから16オンスまであり、プロアマ、階級等で分けられています。
※グローブの話はコチラ
私はあしたのジョーからリングにかけろ世代なのでこの辺は詳しいです。
もう一つボクシングで使っているのが、
ポンド
一瞬わかりませんが、ボクシングのアナウンスで
あか〜コーナー〜130パウンド、田中たーろーうー
みたいな感じ発音の問題
130×0.454=まあ60キロくらいですかね。
あとは意外と街中というかお店、大きく2種類よく聞きます。
今でもあると思いますが、昔よくいった五反田のリベラ
1ポンドステーキ発祥?のお店です。
3枚食べると1万円もらえるというこのお店、一枚だけだとおいしくいただけますが、3枚はちょっと 笑
名前の通りリベラなお店です。
次にお酒を飲むお店のグラス、専門用語ではないのですが、あのグラスのことを
タンブラーと言います。
これも6ozから12ozくらいまでありますが、単位はozオンスです。
そういえば昔1ガロンぼビアタワーを3人で2本空けたことがありますが、7.5ℓってことですね。
【長さ】
次に長さ
これはスポーツと交通機関
スポーツは言わずと知れた
アメフト(違うか)、ゴルフ
これはヤードとインチを使います。
あんまり差はないとはいえ、1メートルと91センチなので10ヤードだと約1メートル違う計算になるので、ちょっと違うかなと今更
交通機関は、そう、飛行機
メートルとマイル、そうほう併記されていますが、サービスに関しては、
マイレージプログラム
あとは輸出のコンテナ
20ftとかありますね。
大きく欧米の影響を受けているもの、関連性が今でも大きいものにいまだに単位が残っているということで、想像よりも結構あるのではないでしょうか。
まあ、肉マイルって言うのだけはちょっと意味不明ですけど。
それでは良い日曜日を^^